その3:人生について (2022GW駄文書き散らし祭り)
まだまだGWは終わっていない!というわけで金曜ロードショーのポニョを見ながら続きを書いていきますよ〜 という書き出しからはじめようと思ったのですが、もうGWも終わりを迎えてしまいました。
賑やかわいわいの実家から1人暮らしの社宅にやってきて、寂しさで少しセンチメンタルになっている今日このごろですが、書いていこうと思います。
- 人間いつか死ぬ
- しかもいつ死ぬかわからない
- 明日かもしれない
- 明日死ぬとして特に抵抗はない
- 別に死ぬのが怖いとか嫌だとかはあまり思わない
- 別に死にたいわけではない!生きられる限り生きますよ! あと病んでいるわけでもないです
- この注釈をいちいち追記することも含め、基本的な考え方は10年くらい変わっていない
- 一方で、残される人たちのことも考えるようになったのはここ数年の進歩だと思う
- 自分がいなくなることが周りの人たちの枷になってはいけない
- 忘れてもらう、もしくはいい思い出にしてもらう、くらいの扱いでいいので、自分自身の人生を大事にしてください
- といっても特に予定もないのに遺書を書くのも…という感じなのでここに書きました
- 繰り返しますが、死ぬつもりも予定もないし病んでいるわけでもないです
- あくまでも自分の価値観の話
- それを踏まえて、生きている間のおはなし
- 自分たちの世代…と書くと主語が大きいので、自分のやるべきことはよりマシな撤退戦をすることだと思う
- 人口が減っていく社会で、あんまり明るい期待はないよね…
- 自分より下の世代がきちんと活躍できるような社会にしてあげたい (応援する, 支援する, 社会のシステムを変える…?)
- あえて「今どきの若い人たち」と書きますが、彼らの才能やセンスやクリエイティビティってすごくないですか?なんだか自分たちとは違う気がしてる
- 学校教育が変わった?親の世代が変わって価値観が変わった?理由は分からないけれど…
- 今の社会構造にもなんとなく違和感を持っている…けれどこれは壮大すぎるし自分の力でなんとかできるとも思わない…
- 幸せになりたい
- でも幸せってなんだろうね?わからん!!
- 毎日を楽しく生きていけたらそれでいいんです!
- そして身近な人の喜びや幸せに貢献できたらなおいいですね◎
- 世界を少しだけ良くしたい
- ちょっとしたツールを作るのでもいいし、誰かが少しだけ楽できる仕組みを作るのでもいい、なんでもいいので世界を少しだけ良くすることができたらいいなーと思っています
それでは明日からもお仕事がんばっていきましょう!次の祝日は7月中旬ですよ!!